| 1. |
全推進延長にわたってテールボイドに滑材が常に充填された状況を維持できます。 |
| 2. |
滑材を過不足なく経済的に注入でき、コストダウンがはかれます。 |
| 3. |
滑材注入圧力の上昇による地盤への影響がありません。 |
| 4. |
作業者による管内注入作業がなくなり、省力化がはかれます。 |
| 5. |
管内の滑材配管は1本(注)にでき、接続作業の省力化と、管内空間の確保がはかれます。
(注)自動滑材充填方式(1系統方式)の場合 |
| 6. |
推進管1本毎の一次、追加注入実績量がカードに正確に記録され、ISO9001にも対応できるエビデンスとなります。 |
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1000m以上の推進工事にも対応できます。 |